2月14日、神岡小の伝統行事の一つ、第41回目となる少年の主張大会を開催しました。全校児童が一堂に会して、保護者の皆様や来賓、地域の皆様にもお越しいただきました。
テーマに沿って全校児童が書いた主張作文の中から、各学年の代表1名が選ばれ、ステージ上で主張しました。司会は6年生が務めました。代表者の主張はどれもみな心温まる素晴らしい内容で、自分の目標や将来の夢、これまでお世話になったことへの感謝の言葉や、今後の生き方につながる内容など、堂々と主張するその姿に感動しました。主張者の学年とタイトルは次の通りです。
1年 「ぼくががんばっていること」 2年 「がんばった下がり九九」 3年 「わたしのすきをのばしてくれる金管バンドクラブ」 4年 「ぼくの将来の夢」 5年 「人を助ける仕事がしたい」 6年 「かっこいい自分をめざして」
主張の中で語られた夢や志を応援し、今後の成長・活躍を期待しています。